• 職員シフトの作成方法

    ダッシュボードから「シフト管理」をクリックし、シフト作成画面に移動します。
    ※シフトの作成を開始する前に、シフトの初期設定(「初期設定-10.職員シフトの設定」)を行って下さい。

    シフトの新規作成

    各シフトのマス目をクリックすると、下記のようなウィンドウが表示されます。

     

    ①あらかじめ登録しているシフトパターン一覧が表示されます。
    ※カスタムでは、シフトパターン以外の時間帯のシフトを自由に設定できます。
    ※まとめてセットをクリックすると

    ②保育士の必要配置基準から算出した時間別の保育士の過不足状況が表示されます。
    ※正しい数値を表示させるためには園児台帳から園児毎に登園時間を登録する必要があります。
    ※クラス別の過不足を表示させるには、画面上部の「園全体表示」をクリックし、該当クラスを選択して下さい。
    ※職員管理で担当クラスの設定のない職員は、シフトを設定しても出勤にカウントされません。

    入力したシフトは、「下書き保存」または「確定」させることができます。画面右上より、希望のボタンをクリックしてください。

    「印刷」ボタンをクリックすると、確定したシフトを出力することも可能です。

     

    シフトの統計情報を確認する

    画面右上の「統計」をクリックすると、職員毎の労働時間やシフトパターンの割当状況を確認することが出来ます。

    過去のシフトをコピーして作成する

    過去のシフトを参考に(コピー)しながら、新規でシフトの作成を行うことが出来ます。

    画面右上の「過去のシフトを読み込む」をクリックすると、過去のシフトの読み込みウィンドウが表示されます。

    過去作成したシフトで読み込みたい月を選択し、読み込むをクリックすると、シフトがコピーされます。

    記事公開日:2017年4月1日
    最終更新日:2018年7月31日

  • 職員の勤務時間の管理について

    コドモンでは園児用の登降園タブレットを使って同時に職員の勤怠管理を行うことが出来ます。勤務時間の記録は、ICカードを使って行う方法と、タッチパネルを使って行う方法があります。

    記事公開日:2017年4月2日

  • 勤怠データのExcel/CSV出力の方法

    記録した職員毎の勤務時間は、ExcelやCSV形式で外部にエクスポートすることが出来ます。

    記事公開日:2017年4月2日