特許出願中

㈱ベネッセコーポレーションが㈱コドモンと共同開発したICTサービス

ベネッセコーポレーション 株式会社コドモン
株式会社コドモンで始める
保育ドキュメンテーション

はじめてみませんか?こども主体の保育を実現する新しい保育のスタイル

玉川大学教育学部教授 
大豆生田 啓友 先生監修
こどものおもしろさ、
保育の楽しさを再発見できる
素晴らしいツールをぜひ取り入れて
いただきたいと思います。
大豆生田啓友先生の写真
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  • 日誌
  • 掲示物
  • 連絡帳
  • 週日案
を一括作成
いま注目の「保育ドキュメンテーション」を
現場の省力化・負担軽減を実現しながら実践できます。

2020年度4月に適用される「自己評価のガイドライン」で園での日々の保育の振り返りが重視される事もあり、ますます注目される「保育ドキュメンテーション」。
しかし興味があるものの「現場の負担が心配で取り入れられない」、「運用の仕方がわからない」といった声も聞かれます。

この度、コドモンでは、㈱ベネッセコーポレーションと共同でドキュメンテーションを分かりやすくシンプルに実践できるサービスを開発いたしました。「写真つきの日々の記録」を行うだけで、一括で「日誌・掲示物・連絡帳・週日案」が作成され、同じ内容を何度も記入する必要はありません。
掲示物も自動的にレイアウトされるため、写真の切り貼りなどの作業も不要、現場の負担を最小限に保育ドキュメンテーションを実践できます。

  • 日々の子供の活動記録を保育ドキュメンテーションアプリで確認する保護者
  • 園児の活動の様子を保育ドキュメンテーションとして記録する先生
  • 子供たちの活動の様子を写真と文字で保護者に共有できるコドモンの保育ドキュメンテーション
  • 保育ドキュメンテーションがきっかけで保育者同士が保育の質について議論が生まれる
保育ドキュメンテーションとは?
日々の子供の記録を起点に
写真を活用した保育手法
ドキュメンテーションは毎日の保育を写真つきで「記録、振り返り、予想、計画」の視点で考えていくものです。 毎日子どもの姿を見つめ、遊びや生活の中での学びについて考えることで、保育者の「子どもの興味・関心をとらえる視点」が育ちます。 また、写真を用いて場面をイメージしやすくすることで、保育者同士の対話も深まり、保育の質が向上します。
保育ドキュメンテーションの
効果
保育ドキュメンテーション
活用効果①
保育者が育ち、学びが広がります。

保育ドキュメンテーションを作成する過程で子どもに対する観察力が高まります。 また自然に実践保育を振り返り、次の計画につなげることができるので、 保育や子どもの姿について語り合う場面が増え、より一層意味のあるものに変わっていきます。 また、振り返りの過程で、保育者同士が「保育の質向上」についての議論も生まれやすくなります。

日々のサイクルで学びが豊かに
  • 1,子供の姿を記録する
  • 2,関心などを振り返る
  • 3,次への発展を予想する
  • 4,明日の保育を計画する
日々のサイクルで学びが豊かに
保育ドキュメンテーション
活用効果②
保育者の理解・協力が得られるように

写真つきのドキュメンテーションを保護者と共有することで、園での遊びを通じた学びや子どもの興味・関心・成長を伝えることができます。 園での取り組みに共感を得られるだけでなく、家でも子どもの興味を広げたり深めたりしてもらえるなどの連携が生まれやすくなります。

  • 保育園、幼稚園での子供の様子を写真付で保護者に共有する先生
    遊びから得た経験を知ることで保護者の理解が得られます。
  • 園で興味のあった活動を家庭でも実践したことを話す保護者
    休日の過ごし方も活動にちなんだものになるなど、家庭と園の連携が生まれます。
  • コドモンの保育ドキュメンテーションで園と保護者に連携が生まれる
    園での活動に保護者が協力、理解を示して、より発展することもあります。
しかし、不安も・・・
ドキュメンテーション
「不採用」の理由
  • ・記録をかく時間がない
  • ・書き物が多すぎて時間がかかりすぎている
  • ・字が苦手な保育者にとっては特に負担
  • ・せっかく作成しても振り返りの時間が持てない
  • ・プリンターやカメラなどが不足し時間がかかる
  • ・職員の理解を得るのに時間と労力がかかる
現場の負担が心配で保育ドキュメンテーションに乗り切れない園が90%
毎日の日誌・掲示物・連絡帳・週日案を
個別に作成するのは負担が大きい
  • 日誌
    日々日誌を書く負担
  • 掲示物
    園の掲示物を作る負担
  • 連絡帳
    保育業務の合間に連絡帳を書く負担
  • 週日案
    週日案を作成する負担
コドモン
コドモン
の保育ドキュメンテーションは
現場の負担軽減を考え抜き、
楽しく学びながら実践できます。
各種業務書類を一括作成できるコドモンの保育ドキュメンテーション 写真付きの記録から
  • 日誌
    日誌
  • 掲示物
    掲示物
  • 連絡帳
    連絡帳
  • 週日案
    週日案
  • 日誌
  • 掲示物
  • 連絡帳
  • 週日案
一括作成でき業務が大幅に省略化

「写真つきの日々の記録」から一括で「日誌・掲示物・連絡帳・週日案」に展開。
同じ内容を何度も記入する必要はありません。
掲示物も自動的にレイアウトされるため、写真の切り貼りなどの作業も不要です。

保育ドキュメンテーションを
動画でご紹介
コドモンを使えば「保育ドキュメンテーション」を
現場の省力化・負担軽減を実現しながら計画にまで活かせます。
「義務として書くだけで役立っている感じがしない」「単なる日記になってしまう」
そういった心配事も、ICTを使った現場の省力化と合わせて実践することで、学びや振り返りの時間とゆとりが生まれ、記録を次の計画に活かせるサイクルを形成することができます。
玉川大学教育学部教授
大豆生田啓友先生・岩田恵子先生が監修
こどものおもしろさ、
保育の楽しさを再発見できる
素晴らしいツールをぜひ
取り入れてほしいと思います。

これからは、保育の質が求められる時代です。 2019年、厚生労働省が自己評価のガイドラインや実践事例集を公表するなど、行政の動きからも、 保育の質が重視され、特に「子ども主体の保育」を進めていくことになると思います。 子ども主体の保育をするにあたり、大事なのは子どもの夢中な姿をとらえ、子どもを取り巻く人たちが対話をすることです。 そこで、ドキュメンテーションという手法をおすすめしているわけです。 しかし、日々作っている書類に加えて、ドキュメンテーションも作る…という業務負担が最大のネックだと思います。

今回、わたしはCoDMONの「保育ドキュメンテーションサービス」を監修しました。 日々の日誌の機能だけではなく、連絡帳、週日案にもつながり、保護者への発信物にもつながる、「記録の一元化」がICTでかなり実現できていると思います。 書き物を減らしながらもいかに保育の質を上げていくかにこだわり、単なる省力化に終わらない、というところにこのサービスの特徴があります。 全国にこのサービスが広がり、ドキュメンテーションがどこの園でもなされ、そして保育の質の向上につながることを願っています。

大豆生田啓友先生の写真
玉川大学教育学部教授
 大豆生田啓友先生
日本保育学会副会長、こども環境学会理事、 日本乳幼児教育学会理事、厚生労働省「保育の質の確保・向上に関する検討会」委員(座長代理)
保育ドキュメンテーション
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